衆議員解散が現実味
私は昨年12月5日の記事で年明け解散と書いたが、現実味帯びてきた。
解散の目的は議員定数削減を旗頭にして欲しい。立民と公明党は比例区だけの立候補でしか勝てない。
自民、維新、国民は選挙区比例共に躍進
一気に逆転立民を追い落とせば参院の立民も
鞍替えする者も出てくれば!
やはり与党がやりやすい、
公明党は与党に招くな暗黒の世の中に戻してはいけない。
レアアースの採掘に一大プロジェクトを
政府は勿論国内のリーダー的な会社(レアアースを大量に消費する会社)はここに投資して
将来の日本を!
来年には事業化を
深海までパイプを下ろすので大変なリスクは
伴う、しかしやらなければ日本が孤立する。
自前で供給できれば!
そうそうオーストラリアからもレアアースの輸入を促進ともし技術協力が必要なら惜しみなく協力して欲しい。
精錬等
日本海に眠る石油にも注目資源開発には資金も必要だが輸入できなくなった場合の事をシュミレーションして欲しい。
現行の太陽光発電は自然破壊を招くので新しい太陽光発電の開発を急ぐ。
もう近い将来発売される。
フイルムタイプの太陽光発電